日本第一党 岡村幹雄の主張

 

私が理想とする日本は、簡単に言いますと更なる「安全 安心 静かな暮らし」の実現です。
しかし問題は、「強気に押せば、必ず言うとおりの政策を実施し、金も出す。」それが諸外国の日本に対する一般的な評価だと思います。

とどのつまり、日本人同士にだけ通じる「人間同士、黙っていても理解してくれる」、「相手の意見だけを聞いて、誠意を見せることが大事だ。」という間違った考えで外国人と接することが問題なのです。
そして、日本第一党が掲げる各種政策を内外にしっかり発信し、実施すれば諸外国と対等に交渉することが可能なのです。参考に政策などの一部をご紹介します。
より詳しい説明などは、私のブログなどでお知らせしていきます。
 

1安全

 私達日本人を外敵からどうやって守るかということが中心となります。

  (1)天皇陛下を中心とする国家体制を守って行く。(国家の安定的運営)

  (2) 日本人自らの新憲法を制定する。(日本人のための憲法)
  (3) 日本国軍を保有し、日本人全員を国軍で守る。(経過措置として米軍との同盟堅持)


2安心

 これは私達日本人の生活向上のために税金や貿易で得た利益を遣おうということです。
 日本は26年連続世界一の債権国として、360兆円を超える債権があります。
 これはもっと国民が豊かに暮らせる証です。

 日本で暮らす外国人の生活を助けるのは、「国籍を有する国」です。断じて日本ではありません。

 次の3点は直ぐに実施できる政策です。
 (1) 外国人生活保護支給停止(2014年最高裁判決「外国人には生活保護費の受給権は無い。」)

 (2) 掛け金を納めない外国人に支給されている「福祉手当金など」の廃止(年金の類は掛け金が必須。)

 (3) 国費外国人留学制度の廃止外国人への福祉手当金廃止(日本の国立大学等に入学する外国人に割増金を徴収)
 これらは必ず実施したいと考えています。

3静かな暮らし
 欧州で国家の存続も危ぶまれる状況にある移民の受け入れを中止し、外国人との諍い(いさかい)の無い社会の実現

 (1) 国家戦略特区など、移民の受け入れ即時中止(日本人の失業者約180万人の雇用調整が第一)
 (2) 経済財政諮問会議の一般外国人労働者受け入れ案の撤回(実施は日本人を少数民族に転落させる「亡国への道」)